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2025年日本地理学会春季学術大会にて発表を行いました

  • 鈴木研究室
  • 1月27日
  • 読了時間: 1分

更新日:3月21日

追記:2025/03/21 記事更新


2025年3月19日(水)〜3月21日(金)に駒澤大学にて開催された日本地理学会春季学術大会にて,鈴木研究室の学生(1期生)と教員が以下3件の発表を行いました。


宍野亜唯(東海大・学)・岡村 宰(東海大・学)・小林新拓(東海大・学)・岩嵜優波(東海大・学)・鈴木修斗(東海大)

「農山村における地域祭りの創出と発展要因ー神奈川県松田町の寄ロウバイまつりを事例としてー」


高杉航大(東海大・学)・大西沙武(東海大・学)・木村ことの(東海大・学)・山邉勇和(東海大・学)・鈴木修斗(東海大)

「神奈川県松田町における駅前商店街の機能変化ー土地利用と店舗構成に着目してー」


鈴木修斗(東海大)

「COVID-19パンデミック以降のタイ・チェンマイにおける新興商業地区の店舗構成変化ーニマンヘミン地区を事例としてー」


当日は大勢の方にお越しいただき,活発な議論が展開されました。

 
 
 

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